葛城利雄 新・自己催眠療法によるあがり症克服プログラムをお教えします!!【スペシャル特典付!】
〜実践者の声〜
■木田様
私は今年短大を卒業しました。
短大時代、授業で前のほうの席になるだけで、背後からの視線が恐くてしかたありませんでした。
人に見られていると思うと、ひどい緊張をしてしまいます。
そんな私が本当に不安で苦痛だったのが、短大の卒業論文の発表会でした。
そういう場面では、大勢の人に見られていると思うと声は振るえ、顔が真っ赤になり、引きつるのです。
でも、絶対成功したいと思い発表会までには、どうにかして克服しようと考えました。
そんな時に葛城先生のあがり症克服プログラムを知り、信じる気持ちで始めてみました。
初めて数回が過ぎた頃、周りの視線も軽く感じるようになりました。
「人にこう思われているのでは」という不安も持たなくなり、更に続けていくと細かいことは気にならくなりました。
自信がついた私は無事、発表会を成功させることができました!!
先生、ありがとうございました。
信じてよかったと心から思いました。
〜実践者の声〜
■大津様
あがり症克服プログラムを1ヶ月実践させていただきました。
私の症状は、強度のあがり症でした。
人前で話すのが苦手で、会社の会議などはとても億劫でした。
緊張すると、頭が真っ白になり、話す内容が支離滅裂になり、声が震えてしまうという症状でした。
今回のあがり症克服プログラムを実践していくと、2,3日して、不思議と「落ち着き」を感じました。
2週間ほどで訓練にも慣れ、「重い」「●●」を上手くできるようになりました。(暖かいは正直あまり上達しませんでした。)
先生にアドバイスを受け、「重い」が比較的重要だと聞き、意識的に「重い」の段階を集中して行いました。
「●●」の段階では、頭の中がα(アルファ)波で充満したような非常に気持ちよい感じを受けれるようになりました。
それから、会議で自分の発表の前などは、「体全体が重い」の部分を思い返して、実践しました。
そして、自分の番になると、「●●」を実践し、そして発表を行うということを行いました。
それでも、ある程度は緊張しましたが、前ほど、どうしょうもなく緊張するという事はなく、普通の緊張で終わることができました。
それからは、自分には「自己催眠」という武器があると感じ、無難に発表などもこなすことができるようになっています。
この1つでも武器を持ったということは、私にとってとても大きかったと思います。
あがり症克服プログラムに出会ったことを本当に感謝しています。
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